フェリックス・ウェイは、豆と炭火焼焙煎にこだわったコーヒーが淹れられるオフィスコーヒーマシンのレンタルサービスを提供。ここでは、フェリックス・ウェイの特徴や扱っているコーヒーマシン・豆などの情報をまとめて詳しくご紹介します。
フェリックス・ウェイの舘田珈琲焙煎所では、コーヒーマシンとデリバリーの2タイプのオフィスコーヒーを用意。コーヒーマシンは実機を購入するタイプで、都度購入する豆を入れて動かすことで、新鮮なコーヒーを抽出できます。抽出のたびに濃さや量が選べるため、社員一人ひとりに合ったコーヒーが提供可能です。
デリバリーでは、店頭での受け渡しと返却ができる場合に限り、コーヒーポット(1.8L)でコーヒーを提供。金額は1回3,660円(税込)で、前日までに予約をすることで利用できます。
2014年4月から「舘田珈琲焙煎所」を開設し、コーヒーの製造・卸売や開業支援などの事業を展開。高品質なコーヒー豆を、選びぬいた焙煎機で都度焙煎しています。
作り置きを一切せず、オーダーを受けてから焙煎することで、煎りたてのコーヒーの香り・味わいをお店やオフィスまで届けています。
1杯ずつ挽きたてのコーヒーを自動で淹れてくれる、スイス製のエスプレッソマシン。コーヒーの濃度や量は抽出のたびに選べ、社員一人ひとりの好みに合わせたカスタマイズドコーヒーが手軽に用意できます。
※フェリックス・ウェイのオフィスコーヒーを利用する場合は、このマシンの購入が必要です(参考価格:税込108,900円~)。
| マシンサイズ | W280×D435×H345mm |
|---|---|
| 豆容量 | 要問合せ |
| 水タンク容量 | 1.9L |
| 最大消費電力 | 1,250W |
フェリックス・ウェイでは、エチオピア・ブラジル・コロンビア・コスタリカなど、世界中のコーヒー産地からコーヒー豆を仕入れ、手作業で欠点豆を取り除いてから焙煎。なかでも、オフィスコーヒーの基本コースとして提供されるコーヒー豆が、舘田珈琲焙煎所スペシャルブレンド「Off&On」です。コロンビア産のマイクロロットという少量生産種をベースにしたコーヒーで、マイルドで豊かな香りと風味が楽しめます。
福利厚生サービスとしてオフィスコーヒーを導入し従業員満足度をあげるためには、コーヒーの"美味しさ"を見極めることが大切です。当サイトでは、コーヒーの美味しさを事前に確認できる試飲体験サービスに対応するオフィスコーヒーメーカーのおすすめ3社をご紹介しています。
美味しいコーヒーを社員に楽しんでもらうために、こちらもぜひチェックしてみてください。
フェリックス・ウェイでは、コーヒーマシン購入時にメンテナンス用品1セットをプレゼントしています。なお、マシンのメンテナンスは基本的に導入企業側が行う必要がある点には注意が必要です。
フェリックス・ウェイのオフィスコーヒーを導入した企業の声に関する情報は、見つかりませんでした。
| 本社所在地 | 東京都中央区銀座1-19-12 銀座グラスゲート |
|---|---|
| 対応エリア | 要問合せ |
| 営業時間/定休日 | 12:00〜17:00/土曜・日曜・祝日 |
| 公式HP | https://tateda-coffee.jp/ |
ここでは、一杯抽出型マシンを取り扱っており、無料で試飲体験ができるオフィスコーヒーメーカーの中から、味へのこだわり別におすすめ3社をご紹介します。試飲することで、実際にそれぞれの味をぜひ体験してみてください。
若手社員が多い職場向け
女性社員が多い職場向け
来客が多い職場向け
※選定基準※
2023年10月31日時点のGoogleで「オフィスコーヒー」と検索して出てきた全20ページの中から、下記条件のもとコーヒーマシンを扱っている会社を選定
・全国に対応していると公式HPに記載されている
・無料の試飲サービスを体験できる